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経営工学に学ぶ「作業設計の改善メソッド」
~ミスを減らし、現場負担を軽減する仕組みづくりの真髄~

2026年11月18日(水) 10:30-11:30

オンライン開催@Zoom

※先着順のため、お早めにお申し込みください

経営工学に学ぶ「作業設計の改善メソッド」~ミスを減らし、現場負担を軽減する仕組みづくりの真髄~

セミナー概要

業務上のミスが発生するのは、人の不注意から発生するわけではなく、
「ミスが起きやすい作業設計」が起因していることが多くあります。

例えば、「覚えることが多い」「判断する回数が多い」などで、
ミスが多くなることで、最終的に現場への負担が増加してしまいます。

これらは、個人の注意力で防げる範囲には限界があるため、
構造自体の改善が必要不可欠です。

本セミナーでは、経営工学・IEを専門に大阪工業大学で教授を務める皆川健多郎氏をお招きし、
ミスを減らし、現場負担を軽減するために必要な作業設計の改善方法についてお話いただきます。

こんな方にオススメ

  • 工程の中で何度も同じようなミスが発生する
  • ミスによって、手直しや手戻りなど余計な負担が増えている
  • 作業設計そのものを見直し、生産性を向上させたい

プログラム

10:30-11:10
「作業設計の改善メソッド」~ミスを減らし、現場負担を軽減する仕組みづくりの真髄~
11:10-11:25
現場負担を軽減する作業設計の見直しと実践
11:25-11:30
Q&A
※スケジュールおよびセッション内容は予告なしに変更になる場合があります。

専門家情報

大阪工業大学 情報科学部 データサイエンス学科 教授

皆川 健多郎

1998年大阪工業大学大学院博士後期課程単位修得、同大学工学部経営工学科助手・講師、准教授を経て現職。専攻は、経済性工学、IE。博士(工学)。大阪工業大学ものづくりマネジメントセンター長。
【公職】(公社)日本経営工学会 副会長、(一社)日本設備管理学会 副会長、(公財)関西生産性本部 理事、関西IE協会 幹事・運営委員、IEレビュー誌 編集委員等多数を務める。
これまで1,000回を超える現場訪問を通じて、理論と実践の融合による能力を発揮できる現場づくりについての検討を推進中。

開催概要

名称
経営工学に学ぶ「作業設計の改善メソッド」~ミスを減らし、現場負担を軽減する仕組みづくりの真髄~
開催日
2026年11月18日(水) 10:30-11:30
視聴方法
オンライン(Zoom)
定員
500名
参加費
無料
参加条件
・お申し込みは事前申込制とさせて頂きます。なお定員になり次第お申込締切となります。
・同業他社様にはご参加をご遠慮頂いております。
参加方法
  • ・お申し込みフォームより必要項目を入力してください。
  • ・事前登録完了のお知らせと参加URLをメールでお送りします。
主催
Tebiki株式会社

注意事項

  • ・フリーメールアドレスでのお申し込みはお控えください
  • ・複数名でご参加いただく場合は、おひとり様ずつのお申し込みをお願いします
  • ・競合他社様のご参加はお断りさせていただきます

申込みフォーム

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